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2022年1月4日、夕食前半、俵屋旅館、栄の間。

さて、楽しみな夕食です。まずは祝肴、柚子釜、蛤、海老、若筍、若芽、真砂子和え、数の子和えの事であります。相変わらずのっけから黒川料理長は凄い仕事をされますね。数の子と筍、蛤と若芽と海老と言う様々な食材が口の中で実に複雑に絡み合って、実に楽しい噛み心地です。HAJIMEもそうですが、一品目から客の心を鷲掴みですね。柚子釜の手前にあるのは料理長自家製の唐墨。これも他所とは違って独特の旨味があります。
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小吸物は結び鱚丸仕立て。
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早生みかん酒でかんぺ〜。
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恒例どんちゃん。
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これは唐墨の下に敷いてあった結び大根。いかにも正月と言った由緒正しいしつらえですね。
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お椀の蓋の内側。とても美しい。ここは器は常に清水焼で、凝った感じはしないのですが、塗り物は違いますね。まさに王朝文化です。フラッシュを焚かないと映らないのでハレーション起こしてますが、実物はもっともっと美しいのであります。
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向付、平目のへぎ造り、伊勢海老洗い、海老味噌ソース。ここの刺身というものは、なみなかの寿司屋では食べられないレベルです。特にこの平目がいつも素晴らしい。熟成の具合が何とも言えない。
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煮物の器、これもまた美しい。
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後半に続きます。










# by rodolfo1 | 2022-01-28 02:19 | 俵屋旅館 | Comments(0)

2022年1月4日、俵屋旅館にお邪魔。

さて、空港バスで京都駅に到着。タクシーで俵屋旅館に向かいます。悪名高い京都の個人タクシーでしたが、流石にこれくらい乗ると、ごく普通に送ってくれる。正月のしつらえ。
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鏡餅。
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坪庭は南天と餅花。久しぶりに来てみるとここはやはり美しい。
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いつもの栄の間に到着。
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ベッドがある事嬉し。何せうちの連れは1日の半分は寝て過ごしますのでね。
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庭見の座。この佇まいが素晴らしい。俵屋ではいっちお気に入りの部屋であります。
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庭の眺め。落ち着きますね。
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書斎。この季節はいくら床暖房があると言っても寒すぎる。
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富岡鉄斎の妻、富岡春子のお軸、福寿。めでたい。
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小槌。
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さて、楽しみな夕食に続きます。



# by rodolfo1 | 2022-01-27 02:02 | 俵屋旅館 | Comments(0)

2022年1月4日、ナハテラスのファヌアンで朝食から帰路へ。

さて朝食にお邪魔したのは洋食のファヌアンです。
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ここは一部注文、一部バッフェというコンラッドスタイルです。注文メニュー。
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さて、バッフェを拝見。コールドカット。
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唐揚げとチーズ。
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サラダの付け合わせ。
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フレンチトースト。
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連れの取ってきたサラダ。
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茹で卵。
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注文したステーキ。硬くて美味しくなかったそう。残念。
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なかなかの混みっぷり。
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結構辛口のレビューでありましたが、料金を払うとコンラッドの1/3、こら文句は言われませんなあ。この料金設定ならまあまあのサービスだったと思いました。さて空港でお土産のソーキそばを買う。
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機内食メニュー。
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金目鯛がなかなかだった。国際線よりうまいかも。
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ノンアルビールとシャンパンでかんぺ〜。
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やれ帰阪。しかし休みはまだ2日あるのでありました。今からバスに乗って京都に向かう夫婦でありました。










# by rodolfo1 | 2022-01-26 02:43 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

平野啓一郎作「葬送 第一部 下」を読みました。

平野啓一郎作「葬送 第一部 下」を読みました。_d0019916_21362073.jpg
平野啓一郎作「葬送 第一部 下」を読みました。

ドラクロワの元にショパンとサンド夫人の知人、マルリアニ夫人が訪れ、ショパンが青い顔で、ソランジュとクレザンジェが婚約したらしいと言いに来たと言いました。ショパンはこの不幸な決定を防げなかったと悔いていました。ドラクロワは自分の恋愛事情と引き比べてやるせない気持ちになりました。その記事が新聞に出た後、ヴィヨがドラクロワの家に上がり込みました。ヴィヨを見てドラクロワは喜びました。自分の心持を聞いてもらいたかったのでした。。。

そんな中、ショパンが咳の発作を起こして倒れました。ショパンの友人や弟子達が集まって看病しましたが、サンド夫人はノアンに居て留守でした。チャルトリスカ大公妃が手紙を書き、サンド夫人の帰宅を促しましたが、ソランジュの結婚話で忙しかった夫人は帰宅しませんでした。当時のサンド夫人のもう一つの悩みは養女のオーギュスティーヌの結婚でした。サンド夫人は彼女がモーリスと結婚すれば良いと思っていましたが、モーリスは一生彼女と添い遂げる事をためらいました。その内オーギュスティーヌは煮え切らないモーリスに愛想を尽かして、別の相手と結婚したいと言いました。

そこに割って入ったのがクレザンジェでした。彼はモーリスとオーギュスティーヌの間を取り持ってサンド夫人に貸しを作ろうと考えたのでした。というのもソランジュの持参金である、総額20万フランの価値があるオテル・ド・ナルボンヌには、5万フランの抵当がついていたのでした。その抵当をサンド夫人に押し付けようと、彼はモーリスを焚きつけ、モーリスは父親のデュドヴァン男爵に結婚の許しを得に行きますが、男爵に峻拒され、自分の形勢不利と見たクレザンジェに、翻意を促され、あっさり諦めました。クレザンジェは友達のルソーをオーギュスティーヌの結婚相手に紹介し。。。

サンド夫人は不機嫌でした。ソランジュが妊娠したのでした。田舎のノアンでは大したスキャンダルでした。結婚を急がねばならないと焦り、思わずクレザンジェの頼んだ、ノアンを抵当に入れてオテル・ド・ナルボンヌの抵当権を抹消するという案に賛成してしまいましたが、翌日弁護士に相談すると、一笑に付されました。サンド夫人の心に初めてクレザンジェへの疑いが芽生え、彼の頼みを断りました。。。

ショパンの容態は漸く回復に向かい、友人弟子達は、何故サンド夫人が戻らないのかと訝りました。この頃初めてドラクロワはショパンの発病を知りました。ドラクロワはショパンを見舞い、憔悴ぶりに驚きました。ショパンはあんな知らせを聞かされれば病気にもなると言い、秘書役のロズィエール嬢は、ソランジュが妊娠したからサンド夫人は結婚を焦っているのだと教えました。

ドラクロワはシャンロゼに静養に来ていました。彼と文通しながら、フォルジェ男爵夫人は憂鬱に襲われていました。たった一人で死んでいく自分に比べてドラクロワは死後も絵と名声が残るのでした。才気煥発で奔放なサンド夫人をうらやましく思いました。そうした事に何一つ気づかないドラクロワについ冷淡な態度を取ってしまいそうになりました。彼女は芸術に嫉妬していたのでした。。。

ソランジュとクレザンジェはごく内輪だけの結婚式を挙げました。ショパンは病気の為に欠席し、簡単に結婚を祝福する手紙をサンド夫人に寄越しました。サンド夫人はショパンはパリで友人達と自分を嘲っているのではないかと邪推しました。自分がショパンに頼られなかったのはショパンの冷淡さの表れだと思いました。

サンド夫人一家はクレザンジェと共にパリに戻り、ショパンに会いました。しかし二人とも相手に対して熱心になれませんでした。ショパンは、サンド夫人がショパンの親友の死をショパンに隠していた事に不信感を持ちました。そして、クレザンジェを巡って生じたサンド夫人一家と自分の溝を強く意識しました。ショパンは友人のフランショームだけにサンド夫人の愚痴を言いました。しかしショパンは、幸せの絶頂である筈のサンド夫人一家に一抹の違和感を感じ。。。

サンド夫人は募る心労に苛まれていました。モーリスはオーギュスティーヌとルソーの婚約を非難して荒れ、対してサンド夫人は、デュドヴァン男爵に叱責された話を持ち出しました。ソランジュは衆人環視の中、オーギュスティーヌの10万フランの持参金に引き比べて自分の持参金についての不満を述べ、サンド夫人に窘められました。しかしクレザンジェがその尻馬に乗り。。。

クレザンジェ夫妻は、とりあえずオーギュスティーヌとルソーの結婚を破談にしようとし、モーリスをまた焚きつけました。その尻馬に乗ったモーリスは暴れ、ソランジュはオーギュスティーヌを支離滅裂に責め、サンド夫人にまた窘められました。クレザンジェは焦り、ルソーにオーギュスティーヌとモーリスの不倫を告げる匿名の手紙を送り、それを真に受けたルソーはオーギュスティーヌを非難する手紙をサンド夫人に送り、激昂したサンド夫人は二人の破談を宣告しました。しかしクレザンジェは、債権者達に押しかけられてそれどころではありませんでした。。。

サンド夫人は、あの匿名の手紙を含めて今回の騒動にはクレザンジェ夫婦が関わっていると見抜きました。クレザンジェは自分の借金の事を打ち明けて援助を乞いましたが受け入れられませんでした。怒ったクレザンジェ達は館で揉め事を起こし、サンド夫人に叱責され、暴力沙汰を起こして止めに入ったサンド夫人を殴りつけ、夫妻は館を去りました。今回の顛末を、ついにサンド夫人はショパンに知らせる事が出来ませんでした。。。

しかしソランジュはショパンに手紙を寄越し、自分達のパリ移動にショパンの馬車を貸せ、ついてはサンド夫人にその旨を手紙で伝えてくれと頼みました。自分かサンド夫人かをショパンに選ばせようとしたのでした。ショパンはサンド夫人にその手紙を書き、サンド夫人からは憤激の返事が来ました。その返事にうんざりしたショパンは今後を相談しようとドラクロワを頼り、長年サンド一家の喧嘩に巻き込まれている実情を訴え、家族の輪に入れないのは寂しいと言いました。結局ショパンはサンド夫人の意向に背き、サンド夫人から別れを告げられました。。。

多くの人はショパンに同情し、特にイギリス人富豪のスターリング嬢は熱心にショパンを擁護しました。ドラクロワの下院図書室の壁画はついに完成し、その巨大な壁画が奪った彼自身の命と時間に彼は怯えました。。。

物語はようやく進み始め、さぞかし読者もひと息ついた事でしょう。まだまだ冗長な部分も多いですが、後半に期待したいと思いました。




# by rodolfo1 | 2022-01-25 02:07 | 小説 | Comments(0)

2022年1月3日、和食レストラン真南風にお邪魔。

和食レストラン真南風にお邪魔しました。てっきりいつもののような沖縄料理のコースかと思ったら、きちんとした懐石料理でした。沖縄では初めてですね。開店時はガラガラでしたが、次第に客が現れる。観光客も多いが、地元民も居る。地元民は子連れで来ていて、どうも天ぷらや牛しゃぶしゃぶが目当ての様子。アラカルトで沖縄料理も頼めたのでしたが、ソーキそばがなかったし、ラフテーとかチャンプルーとかメインになるおかずがなかったので、とりあえず一番安いコースにしました。
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生ビールとノンアルビールでかんぺ〜。生ビールを一口飲んでその旨さに驚く。良く連れが買う高い缶ビールに似ているがこれは生である。銘柄を聞くと、ここがオリジナルで開発したラガーだと言う。もう少し突っ込んで聞きたかったが、まあ聞いたからと言って私が買えるものとも思えなかったので沈黙しました。どこにでもびっくりするようなうまいものは転がっているものですね。
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先付、百合根羹、ズワイガニ、おろし芋、キャビア、セルフィーユ。祝い肴ジュレ酢かけ、数の子、スルメイカ、長芋、菜の花、紫芽。連れにはふぐ竜田揚げ。まあこんなものかなというお料理。
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碗に霧が吹いてある。板前は志ある方ですね。
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清まし仕立て、カスゴ鯛羽二重餅、紅白結び、メカブ、柚子、金箔。これは懐石料理屋としての格を示す料理でした。このあたりから次第にコースは熱が入り始めます。
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造り、ハタ、ボタン海老、マグロ。魚の吟味はなかなかでした。
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箸休め、穴子飯蒸し、三つ葉、山椒卸し、銀餡。大した旨さだった。
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焼き肴八寸、寒鰤照り焼き。連れは回避。聖護院大根、新筍粉節和え、芹真砂和え、はじかみ、伊達寿司、姫クワイ、黒豆、干し柿奉書巻、チシャトウ西京漬。チシャトウは、我々の定宿の一つ、京都俵屋旅館の達人、黒川料理長のお手の物の食材です。連れは気の毒だったが、鰤はとても旨かった。通常ならばここでがっつり肉とか揚げ物が出る所ですが、この料理屋さんはなかなか本格的な懐石料理を目指している模様です。メインが無いと言えば無いのですが、俵屋旅館とか柏屋はこんな感じであります。
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煮物、蕪青蒸し、金目鯛、木耳、人参、絹さや、山葵おろし、美味餡。これもレベルの高い料理。
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酢の物が無いのがありがたかった。古典的な懐石料理屋は良く出すのでしたが、我々は苦手です。最後は温月桃蕎麦で〆ました。沖縄で本格的なキツネそばが食べられるとは思っても見ませんでしたが、大したレベルでしたが、もしも再訪するならば、次は沖縄料理のアラカルトとしゃぶしゃぶでトライしようと思わんでもありませんでした。
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沖縄の地元民の方はどんどんここに来られれば良いのでは無いですかね。これだけの懐石料理を出すところは沖縄には稀なんではないでしょうか?私らは沖縄で懐石料理を食べようとは全く思いませんが、もしまたここに泊まらなければいけなくなれば多分ここを再訪するでしょう。ここのシェフとホテルオーナーの、食べ物に対する熱意を見せつけられた思いでした。

ものすごく早く終わったので、ラウンジのカクテルタイムを試す。バッフェスタイルではなく個別に配るシステムです。オードブル盛り合わせ。海老とニシンゼリー寄せ、キッシュ、サラミ風のソーセージとミートボール、ケークサレとチーズ。どれも大変旨かった。

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ビールとジンジャーエール。
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シャンパンと白ワイン。
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各種のスピリッツ。
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19時で終了しました。このところはラウンジサービスどこもこんなもんですね。武漢肺炎騒ぎが終わって何とか昔の賑わいが戻ってこないかと願う毎日であります。




# by rodolfo1 | 2022-01-24 02:06 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)