札幌をぶらぶら。

この日は、朝食を取った北乃路に4時から夕食の予約が入っています。1時までセンチュリーロイヤルを延長してもらって後3時間。札幌の街をぶらぶらしていると、バックトゥーザフューチャーに出てきたデロリアンが展示されている。みなさん記念写真を撮っている。
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変わった企画でしたが、この後通り掛かってみれば長蛇の列が出来ていた。驚いた。
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ワンドリンクサービス券をもらっていたので、センチュリーロイヤルのワインバーにお邪魔する。スパークリングワインでかんぺ~。
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おされな店内。パルクールというバーであります。
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店外観。
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ハッピーアワーが告知されている。
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メニューはなかなか充実している。
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余市のハイボールをもらう。連れは烏龍茶。
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氷が丸い。どうもわざわざ削った模様。
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ごちそうさまでした。この後、近所の紀伊國屋書店で時間を潰して夕食会場にお邪魔。




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# by rodolfo1 | 2018-09-22 02:38 | 国内旅行 | Comments(0)

北乃路で朝食。センチュリーロイヤルホテル札幌。

さて、日本3位の朝食を楽しみに伺います。センチュリーロイヤルホテル北乃路。
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ビールでかんぺ〜。
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札幌は快晴。
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和定食到来。豪勢ですね。ここは和定食の他に和サンドイッチと海鮮丼が選べます。
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焼き鮭とか卵焼きとかしらすとか大根おろしとか塩辛とか焚き合わせとか。どれも大変うまい。わてはお粥をチョイス。おかずをつい全部食べてしまって最後は何もお粥につけて食べるものが無い、と思っていたらちゃんともろみ味噌がテーブルに用意されていた。できる店は違いますね。
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野菜サラダと果物とデザート。サラダにはテーブルに用意されているドレッシングを好きなだけかけて食べる。
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驚いたことに朝からホタテとサーモンの刺身が出る。朝から刺身を出す店は大変珍しい。
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連れは白飯に生卵をかけて食べる企画。これも出来るようで意外と出来ない。
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しじみの味噌汁。熱々の状態で供される。
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これだけのおかずをいくらでも注文出来る。しかも以前の記事を参照するとおかずの種類が増えている。長蛇の列に並んで一階の美味しく無いユーヨーテラスに行く必要を全く感じない。まあ洋食を食べたいなら仕方ありませんが。逆にあそこでは和食は実に美味しく無いので食べられない。ここを今日の夜訪問することになっているのです。
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# by rodolfo1 | 2018-09-21 02:29 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

握り編。すし宮川にまたまたお邪魔。

では握り編。まずは赤ムツ。まあのどぐろですね。大変うまい。普通の店はまずヒラメとかカレイでしょうが、まずのどぐろというところがこの店の面目躍如ですね。
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漬け。これはその場で漬けたもの。後でサク漬けしたものも出る。
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静岡の金目鯛。これもまたうまい。
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次に中トロのサク漬けが出る。よく浸かっていて先の漬けとは全く別物。うまい。
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コハダ。青物大好き。爽やか。
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アジ。良いアジ。でっかい。うまい。
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車エビ。甘い。
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ホッキ貝。これも甘い。スダチの皮が乗っているところが良い。

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連れは体調が良くない。飯を小さくしてもらう。
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カツオ漬け炙り。漬けを炙るなどということをどこから考えつくのか。。。。うまい。
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浜中バフンウニ、ミニウニ丼。
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アナゴタレ。
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連れは塩。
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しじみの味噌汁で〆ました。ごちそうさまでした。また来週。


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# by rodolfo1 | 2018-09-20 02:09 | 寿司 | Comments(0)

やっとの事で。すし宮川にお邪魔。

前回は台風のため前日キャンセルしてしまったすし宮川。なんでも地震のあと4日間休まれたとか。キャンセルのお詫びと地震見舞いをかねて森伊蔵を持って伺う。大変喜ばれる。
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相変わらず美しいカウンター。震災の当日は、どうせ器は割れているし冷蔵庫は全滅しているし、店に駆けつけても仕方がない、と自宅におられたそうです。でも冷凍庫は大丈夫で、食材は冷凍庫に移して事なきを得たそうです。良かった良かった。
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この日も満席。でもお客は全員道民でした。外国人や道外の人たちは多分キャンセルしたのでしょう。ひとしきり地震の話で盛り上がる。道民は知らない人と話すのを全然嫌がらない。大変気持ちが良い。
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恵比寿ビールでかんぺ〜。
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優しい店主。ここに来るとホッとします。予約の電話をかけると時々店主が出る。普通ありえませんよね。電話対応はめんどくさいのに。
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熊本赤ナス揚げ浸し、スダチと新いくらのジュレ掛け。どこからこういう料理を思いつくのか。大変にうまい。彩りも大変に美しい。
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クエ昆布締め。大変うまい。これにもスダチがかかっている。わさびと塩で。
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ぶり叩き、大根おろしポン酢。カツオかと思った。これも大変うまかった。
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松前エゾアワビ蒸し、肝ソース。肝ソースはハワイの○鮨でも出しますが、ここのは更に洗練されている。実にまろやか。相客の道民さんたちによれば、このアワビはありえない大きさなんだとか。
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しめ鯖藁焼き、ネギ、生姜、胡瓜、シソのせ。しめ鯖を焼く、というところが素晴らしい。うまかった。
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ツブ貝、小松菜揚げ和え。ツブ貝が更に旨くなる。いい店です。
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握り編に続きます。




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# by rodolfo1 | 2018-09-19 02:41 | 寿司 | Comments(0)

札幌レスキュー。決意の訪問。

9月6日に起きた北海道胆振東部地震の影響で、北海道への観光客が50万人解
約したとの事です。しかし一般的な関西人としては人の事を気遣っている場合で
はないのです。今日は今日とて当地高槻では余震がありました。関西では外人観
光客が激減したと新聞は煽ります。しかしもともとこの時期は札幌に遊びに行く
予定だったのです。

まだ地震から一週間、余震もあるでしょう。JALは余震があればそのまま伊丹に
引き返すという条件便で飛行機を飛ばしています。今回は今までとは違う。しか
し前回すし屋の宮川を台風でキャンセルしている。しかも北海道は連れの出身
地。行かないわけには行かなかったのです。というわけで訪問します。でっかい
ラブラドールが入り口でごねている。可愛い。残念ながら写ってない。
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実は連れは木曜日に39℃の熱発があった。どうも食中毒らしい。抗生物質を点滴してもらってなんとか解熱した。以来禁酒して、これが初ビール。かんぺ〜。
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おかき〜。
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伊丹空港は改装中。従来のダイプレラウンジが移転して無くなっていたが、復活している。おにぎり。
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味噌汁ベンダー。
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おにぎり各種。
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ガラガラ。
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では向かう。結構びびっている。
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例のラブラドールがでっかいケージに入れられてどうも札幌に到着した模様。急ぐので詳細は不明。無事到着。北海道はこの日から節電しなくていいことになっていたが、北海道は薄暗い。札幌駅も照明をずいぶん落としている。なんでもススキノのニッカの看板も消えていたんだとか。空港から札幌までの新千歳エアポートは通常運行。さすがに外国人観光客は少ない。有人の切符売り場はカバーで覆われていて動いてない。自動券売機は稼働。札幌から旭川までの特急は運行してない。宿に到着。最近の定宿。センチュリーロイヤルホテル。珍しく広い部屋。
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スイートルーム。しかし寝室には窓がない。リフォームはしているものの、なんとなく変な匂いがする。多分カビを消臭した匂い。辛い。これもかつての定宿日航札幌があまりにも朝食のレベルを落としたせい。あれを食べるくらいならコンビニ弁当の方がましなレベル。このホテルは朝食が大変良い。
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いろいろ設備は改善されているが、匂いだけは壁紙ごと変えないと多分無理。そこまでのリノベをする気はないのでしょう。来週も別の部屋に泊まりますのでまたレポしますが、以前泊まった時はこれほど気にならなかったと思う。どうでも気になる方は部屋を変えてもらった方が良い。所詮は安宿。しかし札幌駅の隣で場所は良い。シャワーノズルは移動式と固定式と両方ついている。お湯の出方も大変良い。
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実はこの翌日の午前3時頃に震度4の余震があったのだが、この時は知る由も無い。






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# by rodolfo1 | 2018-09-18 02:22 | 国内旅行 | Comments(0)

中澤日菜子作「ニュータウンクロニクル」を読みました。

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中澤日菜子作「ニュータウンクロニクル」を読みました。とあるニュータウン
(多摩ニュータウンがモデルなんだそうです。)の1971年から2021年までの
お話です。そのニュータウンが始まってから、次第に高齢化、老朽化していく
様を入れ子式に描いた作品です。物語は10年ごとに起こる6つの話で出来てい
ます。

第一話は、ニュータウンで働く地方公務員、小島健児の話です。ニュータウン
で暮らす主婦、袴田春子とその娘の理恵子と知り会います。彼女は未来を拓く
会、というニュータウンの住民集会のような会で活動しています。何故か理恵
子になつかれてしまった健児は、次第にその会に参加するようになりますが、
はやらない八百屋を営む叔父の善行にうとまれ、会への参加を役所に密告され
てしまい、会からも、旧住民との軋轢の象徴のような言われ方をされ、会から
距離を置こうとしますが、折柄喘息の発作を起こした理恵子を春子と病院に連
れて行く羽目になり。。。

第二話はその10年後。舞台は学校です。5年生の小川文子はニュータウンに住
む、どこにでもいそうな女の子です。その学校に一人の転校生が転校して来ま
す。風変わりなその子はみんなに馴染みませんが、文子だけは違いました。と
ある事件の後、転校生の家に出入りするようになった文子は、早熟なその子に
男女関係について書いた雑誌を貸してもらい、学校にまで持っていくのですが
、次第に疎遠になりつつあったかっての友達にその本を暴かれてしまい、事件
が起こります。

第三話はその10年後、主役はなんとあの嫌味な善行です。八百屋をたたんだ彼
は、そのあとにプールバーを開くのですが、この店があたります。店も儲かり
ますが、善行自身もバブルに乗っかり、株取引などで巨万の富を築くかに思わ
れたのですが、店をまかせていた妻は、当時流行りの不倫ドラマにはまり、店
にそのドラマのロケが来たことからとある俳優と知り合います。次第に深みに
はまっていった妻は。。。。

第四話は三話の続きです。善行の息子は、バブルの崩壊とともにほとんどアル中
となった父親と二人暮らしをしています。バーはつぶれ、息子はろくろく学校に
も行かず、父親の介護以外は引きこもり生活を続ける息子の元に、あの健児が良
い話を持って来ます。もとバーの一階を貸さないか、というのです。染物工房を
起業したい女性がいる、というのです。トントン拍子に話は決まり、一階部分で
工房が始まります。ひょんなことからその仕事を手伝う羽目になった息子でした
が、女性の意外な正体が知れ。。。。

第五話はまたその10年後、第二話の登場人物たちが同窓会を開きます。その時
既に廃校となっていた小学校に夜間密かに侵入して飲み会を開こうと三人の元生
徒がたくらみます。まんまと侵入し、密かに語り合う元生徒でしたが、語る悩み
は、いかにも40代男性の悩みそのものです。

第六話に登場するのは、第一話の登場人物、袴田春子とその娘理恵子です。50年
後、かつてのニュータウンはすっかり寂れ、高齢化が進んでいます。バリアハー
ドでエレベーターもないニュータウンには誰も帰って来なくなったのです。春子
が独居する部屋には古いものがあふれかえっており、それを整理に理恵子が帰っ
て来ます。理恵子の生活にも様々な葛藤があり、春子の介護も真近に思えたので
すが、ニュータウンで見たものは、春子の面目躍如といった意外なものでした。
最後に健児が再び登場し、ニュータウンにあるかもしれない明るい未来を提示し
て物語は終わります。

大変きれいにまとまっていて読みやすい小説でした。作者は劇作家出身だとか。
さすがにそつがありません。ただ、難を言えば、すべてがあまりに容易にまと
まってしまっており、食い足りない印象があります。しかし小説としては大変
良く出来ており、将来が期待される作家さんだったと思いました。




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# by rodolfo1 | 2018-09-17 02:26 | 小説 | Comments(0)

ランチ。リッツカールトン大阪。

ここは11時チェックアウトですが、11時半まではクラブラウンジに居て良いのです。食べたい人はランチが食べれます。入口。
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野菜。
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スープ。というより肉のソースですね。
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ローストラム。きっとおいしいのでしょう。
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押し寿司。
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デザート類。
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叉焼饅。
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蒸し野菜。夜と内容を変えてあるところが良い。
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焼き魚。鯛、と言いたいところですが、何かの深海魚でしょう。食べて無いのでわからない。色目は美しい。
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連れはうどんを貰ってくる。この出汁が大変にうまい。昨日の夕食の出汁ものはみな甘かったのですが、ここのうどんは絶対にそうならない。何かプライドを感じますね。
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スパークリングワインでかんぺ~。あ~楽しかった。なんともくつろげるお宿なのであります。必ずまた来ます。
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# by rodolfo1 | 2018-09-16 02:58 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

朝食。リッツカールトン大阪。

さて、恒例の仲良しを済ませまして、ゆっくり朝食です。一階のスプレンディードの方が品数が多くて良いのだというスタッフの告知はありますが、あっちではシャンパンは有料なのであります。コールドカット。
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ソーセージとベーコンと芋。
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蒸し野菜。ここの野菜のレベルは相変わらず大したものです。
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焼きサバ。和食でまとめることもまあまあ出来るのであります。
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振り掛けとか海苔とか。納豆も用意されている。
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わての一皿目。まあまあうまい。
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連れは食欲が無い。
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連れの目玉焼き。
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わてのホワイトオムレツ。きれいに出来ている。
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スパークリングワインでかんぺ~。
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ヴァン・ムスーですね。
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連れはお粥を取ってくる。
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突然の豪雨。
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わての第二皿。チーズと野菜。豆。
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連れは味噌汁と振り掛けご飯を取ってくる。
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朝食終了。ごちそうさまでした。


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# by rodolfo1 | 2018-09-15 02:51 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

クラブラウンジで夕食。リッツカールトン大阪。

さて夕食。このホテルに入ったら外にあまり行きたくない。それほどここが心地よい。もともと外出があまり好きでありません。目的地からあまり動かないのであります。バッフェで供される夕食をいただく。用意するシェフ。
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叉焼饅。
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ローストポーク。
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サラダとかオリーブとか。
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炒飯。
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魚のロースト。
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ピンチョス。蕎麦のサラダとかカプレーゼとか。
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連れは寝起きで食欲が無い。
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わてはいつでも食欲max。
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まずはビールでかんぺ〜。
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担々麺がある。ちと甘かった。
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炒飯。これもちと甘かった。
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チーズとオリーブ。大変うまかった。
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ブランデーの水割りをもらう。
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連れは上着を忘れてきている。寒いというので部屋に帰る。


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# by rodolfo1 | 2018-09-14 02:24 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

大阪レスキュー。リッツカールトン大阪にお邪魔。

普段私らは、災害の被災地へ遊びに行って、何々レスキューとか言っておるわけ
ですが、今年の場合、被災地の一つは明らかに当地大阪であります。と言う訳で
本来は自宅で過ごすはずだったのですが、この日100室あまりの空室を抱えてし
まっていたこのリッツカールトン大阪を訪問する事にした訳です。

懐かしいリッツ。最近でこそ足が遠のきましたが、かつてはこのホテルに住んで
いたと言ってもいい程通いました。最近は全く知名度が無くなりましたが、以前
は、ドアをくぐれば「お帰りなさいませ⚪️⚪️様」と名前を呼んで迎えてもらっ
たものだったのです。
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華やかなエントランス。
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怪しいマスコットがいる。
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クラブラウンジに到着。めにう。
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スパークリングワインでかんぺ〜。それなりに良いお味。
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アフターヌーンティーセット来る。このラウンジの食べ物はなかなか良い。
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ガラガラ。
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連れはアールグレイをいただく。
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部屋はごく普通。このホテルは空調が素晴らしい。入った途端に体が浄化される心地がする。
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外を眺めるわし。

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# by rodolfo1 | 2018-09-13 02:23 | 国内旅行 | Comments(0)