タグ:京都 ( 112 ) タグの人気記事

朝食。俵屋旅館、泉の間。2018年8月。

さて、おはようございます。
d0019916_15170465.jpg
ヨーグルトでかんぺ~。
d0019916_15172118.jpg
朝食。連れはアジ。
d0019916_15173870.jpg
わてはグジ。これくらい通うとグジも食べなれまして、なんということもなく食べてしまいます。
d0019916_15183712.jpg
定番。湯豆腐。
d0019916_15185046.jpg
ビールでかんぺ~。
d0019916_15190306.jpg
しじみの味噌汁。
d0019916_15191670.jpg
食べ終わって風呂に入る。この部屋は、風呂から庭が見える珍しい部屋なのです。大変気持ちが良い。
d0019916_15195441.jpg
そういえば先日、俵屋さんからお中元をいただきました。
d0019916_15210402.jpg
かつて札幌のすし善すすきの店に通っていた頃はすし善から海苔の歳暮をもらったものでしたが。
d0019916_15215855.jpg
俵屋からは漬け物。
d0019916_15222107.jpg
これもまたしつらえが美しい。
d0019916_15225519.jpg
大量にもらいました。
d0019916_15231634.jpg
なんでも室井犀星が銀座の風月堂だかでアイスクリームを頼むと、室井先生のところにだけ食後に熱いお茶が供されて、編集者が質問すると、「こうなるまでにはずいぶん僕はお金を使ったんだよ。」と返事された逸話が残っています。魚心あれば水心なのです。こうなるまでには30年ほどかかりました。うちも俵屋に泊まったのに何も送って来ない、というクレームは無しにしてくださいまし。



[PR]
by rodolfo1 | 2018-09-02 02:55 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

夕食その2。俵屋旅館、泉の間。2018年8月。

煮物碗。この赤は現代の技術ではもう出せないらしいです。
d0019916_14545962.jpg
鳴門穴子薄葛仕立て。あられ豆腐、結び麸、オクラ。オクラひとつで夏をゆくりなく表現してしまう黒川料理長の手腕にはほとほと頭が下がります。
d0019916_14561804.jpg
蓋の内側。波花。ものすごくしぶいですねえ。時代がついたものなのでしょう。
d0019916_14564699.jpg
焼き物。鮎笹焼き。名物ですね。お友達に間瀬の天然鮎を送って貰うことになる前は、ここの鮎が日本一の鮎でした。しかし所詮は琵琶湖の養殖鮎。天然ものには及ばない。残念。しかし笹を燻す香りは素晴しい。
d0019916_14595891.jpg
夏のお料理。冷し鉢。焼き茄子、卵豆腐、万願寺唐辛子。実にうまい。
d0019916_15011637.jpg
温物。冬瓜野菜餡掛け、うなぎ湯葉、三度豆、振り柚子。
d0019916_15023722.jpg
強肴。ちぢみ鱧、卸し梅香酢掛け、ずいき、針野菜。なんとか食べれた。
d0019916_15034763.jpg
夜が来た。
d0019916_15043236.jpg
漬け物。
d0019916_15044634.jpg
なめこの味噌汁。
d0019916_15050978.jpg
ごはん。
d0019916_15052475.jpg
桃ゼリー寄せで〆ました。この器も美しい。
d0019916_15054692.jpg
たまによその和食屋さんに行くとこの俵屋の有り難みが切々と感じられます。
そこらの和食屋に10回行くなら、そのお金でここに年に一回来るほうがよほ
どお得だと思います。特によその店の器を見るとがっくりしてしまいます。

わかる人にとってはここに比肩する料亭など世の中に無い、というのがわかり
ます。京都というところはなにかと言うと観光客からぼったくるところですが、
事情がわかると意外とお得な所だということが理解されます。

ここは確かにお高いですが、これで焼酎とかウィスキーとかのボトルキープも
ずいぶんお安くしてくれたりして、余所に飲みに行く必要が全く無い、という
のが、骨董好きな方々にはとても良い旅館なのであります。

掛け物を指定することはできませんが、若沖とか谷文晁とか上村松園とかの真
物の絵を見ながら食事をして飲む、ということは普通の店では全く不可能でし
ょう。この旅館は、骨董を堪能しながら食べて飲んで風呂に入って眠れる極上
のお宿なのであります。風呂については温泉旅館には適いませんがねえ。
そこまでここに要求するのは無理でしょう。


[PR]
by rodolfo1 | 2018-09-01 02:14 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食その1。俵屋旅館。泉の間。2018年8月。

では楽しみな夕食です。食前酒から。あんず酒。
d0019916_14345820.jpg
ここの料理にはこれしか合わせられません。ピンドン。
d0019916_14352089.jpg
かんぺ~。
d0019916_14353773.jpg
まずは南瓜の冷製すり流し。グラスが美しい。
d0019916_14360705.jpg
先付。器に入っているのが鮑素麺、芋掛け。即死するうまさ。ホノルルの
ヤマダチカラはこの一品ですべての料理が負けました。海老艶煮、花丸胡瓜。
胡瓜の中身がくり抜いてあります。ここはそこまで胡瓜に手をかけるところ
なのです。

鱧柳川笹巻き。香りが素晴しい。鱚風干し。干物になった鱚の香りが素晴しい。
小芋田楽。酢取り蓮根・長芋煎餅。ここの料理はいつもそうですが、この先付に
全力が込められています。食べたとたんに他の店の料理はすべて記憶の外に飛ば
されてしまいます。それくらいうまい。

しかも器が素晴しい。身の回りはすべて価値ある骨董品。空調は完璧。サービス
は一流。仲居さんはいつも同じ人で絶対に間違いが無い。どの店がどう努力すれ
ばこの俵屋に比肩できるのか想像もつきません。比類ない、というのはこの旅館
のためにある言葉です。

パリのジョルジュサンクはそのしつらえでかなり対抗できている。しかし、サン
クで浴衣で飯が食えるかというとそれは絶対に無理なのです。まあ外人さんが浴
衣でどれくらいくつろぐのか知らないのですが。
d0019916_14412277.jpg
このように胡瓜は中空。
d0019916_14501784.jpg
なんということのない食前酒の器も夏仕様。大文字焼き模様です。

d0019916_14510569.jpg
向付。カレイの薄造り。白いのは縁側。
d0019916_14522317.jpg
汲み上げ湯葉。海苔が上物。
d0019916_14531972.jpg
グジ松皮造り。造りのレベルがただものではない。
d0019916_14535099.jpg
夜がやってくる。
d0019916_14574889.jpg

続きます。








[PR]
by rodolfo1 | 2018-08-31 02:15 | 俵屋旅館 | Comments(0)

俵屋旅館、泉の間にまたお邪魔。2018年8月。

ハワイから帰国しましてからは、ジャパネスクしようと中の坊瑞苑かここを訪問することにしています。今回は俵屋旅館です。向かいます。
d0019916_13452557.jpg
到着。
d0019916_13453865.jpg
朝顔の屏風。
d0019916_13455567.jpg
坪庭は桔梗。
d0019916_13463016.jpg
泉の間。
d0019916_13464590.jpg
この部屋は庭が美しい。
d0019916_13470184.jpg
お軸は橋本関雪。
d0019916_13471406.jpg
夕顔図。
d0019916_13482233.jpg
置物も由緒あるものなのでしょう。
d0019916_13484177.jpg
お花。
d0019916_13485284.jpg
この部屋は次の間がある。
d0019916_13490785.jpg
これも何か由緒ある品物なのでしょうね。
d0019916_13492912.jpg
欄間には阿吽が。
d0019916_13495118.jpg
庭見の座。
d0019916_13500966.jpg
二階には種田山頭火の短冊。分け入っても分け入っても青い山。
d0019916_13504433.jpg
庭座には棟方志功の鯉図。
d0019916_13511191.jpg
泊まる美術館、俵屋旅館の紹介でした。



[PR]
by rodolfo1 | 2018-08-30 02:44 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食。泉の間。俵屋旅館。

まずは恒例、ピンドン。
d0019916_14193917.jpg
かんぺ~。
d0019916_14195093.jpg
先付。湯葉、射込み蓮根、小芋、赤芋、万願寺唐辛子、海老柚子餡掛け、蛸胡瓜胡麻酢掛け、茗荷、焼き雲丹、枝豆、すだち。なんだか黒川料理長今日は気合が入っている模様です。いつもにましてものすごくうまいです。特に焼き雲丹などは美味の極致でした。左のはとうもろこしの摺り流し。これも大変にうまかった。
d0019916_14223173.jpg
向付。
d0019916_14241968.jpg
あこう、焼き目造り。炙ってあるところが特筆すべきうまさでした。
d0019916_14250302.jpg
鱧湯引き。なんでかこの夏の初鱧。もちろんうまかった。
d0019916_14253338.jpg
鮪漬け。漬け、と一言で言えない旨さ。本わさびとだし醤油のジュレで食べるのですが、そこらの寿司屋がはだしで逃げるレベル。なにか黒川料理長の気合をここでも感じました。
d0019916_14273719.jpg
煮物。器が美しい。ひとつとして同じ器に当たったことがない。
d0019916_14285002.jpg
鰊茄子。どう考えたら茄子に鰊を射込むんでしょう。とてつもないうまさでした。安い食材なのに。
d0019916_14294887.jpg
さて、この時期の名物。琵琶湖の稚鮎の笹焼き。笹で焼いているところがすばらしい香りです。
d0019916_14305386.jpg
夏野菜の焼き浸し。アスパラ、ズッキーニ、トマト、玉蜀黍、椎茸、山科唐辛子。もう料理長自由自在ですね。まじうまい。彩りが美しい。
d0019916_14320884.jpg
料理長さらに気合が入ります。鱧鍋。これは素晴しい。オレンジ色のは鱧の子だそうです。実にうまかった。ここの鍋の出汁はもう何とも言いようのないうまさ。
d0019916_14335234.jpg
はふはふ食べる。
d0019916_14340837.jpg
強肴。太刀魚焼き南蛮酢。いつもに比べて酢が柔かい。大変おいしく食べた。特にうちら向けに酢を加減したわけではないそうです。しかし大変ありがたかった。いつもは残すのですが。器が大変面白い。料理長完全に遊んでますね。
d0019916_14354227.jpg
漬け物とご飯で〆ました。水茄子が大変うまかった。いつもながら大変結構でした。だいぶ研究しましたが、やはり京都の料理はここが一番です。ここを越えるのは普通の料理屋にとっては至難の技でしょう。器を見るだけでもここに来る価値はありますね。
d0019916_14372702.jpg


[PR]
by rodolfo1 | 2018-08-04 02:53 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

急遽、泉の間。俵屋旅館にお邪魔。

本来は北海道ですし宮川とゴルフの予定だったのですが、迷走台風12号のため、泣く泣くキャンセル。なんで7月に台風が来ますかねえ。。。それでもよく俵屋が取れたもんです。おそらく豪雨と読んでJR京都駅の南口からタクシーで向かう。でも晴れている。
d0019916_14075218.jpg
ドライバー道を知らないらしい。あるいはよっぽどあつかましい雲助かも。。。御池通りからぐるぐる回って俵屋に向かう道を走っている。麸屋町通りの北側で止めてもらう。歩いて向かう。
d0019916_14094164.jpg
夏のしつらい。
d0019916_14105411.jpg
洛中洛外図。祇園祭のしつらい。
d0019916_14111987.jpg
ここは何度も泊まった部屋。泉の間。広い。庭の眺めも良い。欠点はやや騒がしいところ。なにせエントランスの隣ですから。
d0019916_14121064.jpg
作者不明。薙刀鉾の図。祇園祭ですね。なかなかきれい。
d0019916_14124243.jpg
庭を眺める。この部屋は庭の眺めがきれい。
d0019916_14140365.jpg
庭の寄りの眺め。
d0019916_14143721.jpg
風呂から庭が見える。大変に気分が良い。
d0019916_14145909.jpg
d0019916_14150729.jpg
わらびもちをいただく。
d0019916_14160107.jpg
壁に狛犬が居る。
d0019916_14165237.jpg
壺庭は蓮。
d0019916_14172312.jpg
庭席の絵。
d0019916_14173775.jpg
夕食に続く。



[PR]
by rodolfo1 | 2018-08-03 02:18 | 国内旅行 | Comments(0)

朝食その2。ホテル日航プリンセス京都

さて朝食バッフェその2。ハムとかベーコンとか。
d0019916_11344320.jpg
卵とか。
d0019916_11354343.jpg
野菜の煮物とか。割と美味かった。
d0019916_11361560.jpg
連れの第一皿。いつもながら食欲皆無。
d0019916_11364581.jpg
わての第一皿。食欲全開。
d0019916_11370567.jpg
シャンパンでかんぺ〜。一杯1000円。あるだけありがたい。
d0019916_11371869.jpg
わてのホワイトオムレツ。なかなか良い。
d0019916_11373035.jpg
連れの普通オムレツ。普通だったとか。
d0019916_11374165.jpg
混み具合はそこそこ。
d0019916_11382103.jpg
連れのご飯と味噌汁。
d0019916_11383470.jpg
カレーを発見。めでたい。
d0019916_11384824.jpg
お粥。トッピングが豪華。
d0019916_11385801.jpg
うん。悪くはなかったですね。




[PR]
by rodolfo1 | 2018-06-15 02:47 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

京都二条、リストランテ野呂にお邪魔。

d0019916_10464814.jpg
こちらは京都在住の有名ブロガーさんが熱愛されるレストランです。リストランテ野呂。もともとグランヴィア京都のイタリアンで働いていた野呂シェフが独立されて始められました。なんでも大した人気なんだとか。いかがなものでしょうか?アラカルトメニューがものすごく充実しているらしいですが、初めての店ではコースを頼むことにしています。7000円のコース。
d0019916_10495316.jpg
スプマンテでかんぺ〜。
d0019916_10505518.jpg
スイカと夏野菜の冷たいスープ。うん。良い店です。大変うまい。コースで頼むとこういうものが食べられるのが素晴らしい。カルトでスープを頼むのはありえない。
店内観。ウィスキーとか焼酎があるのが町の洋食屋的で親切です。
d0019916_10574794.jpg
前菜、季節の魚の食べ比べ。この店のシェフの魚の目利きは素晴らしいですね。生のボタンエビを関西で出す、というのは本当に珍しい。ただ、醤油とわさびで食べたいと思うのはいかにも爺さんになりましたね。もう少々火を入れてオリーブオイルと胡椒でいただきたかったかも。しかしコハダの火入れは無理ですな。12時方向から時計回りに、トリガイ、コハダ、タイラガイ、イサキ、真鯛とウニ、金目鯛、カンパチ、炙りカマス、真ん中が生ボタンエビ。この店の名物であるのには間違いない。この一皿だけで取材が来るレベル。
d0019916_10591764.jpg
香住の蟹のクリームコロッケと琵琶湖の小鮎フライ。洋食メニューですね。確かに小鮎は揚げた方が香りが立ってうまいかもしれません。私の体には合わないが。鮎の香りが大変良くします。
d0019916_11024422.jpg
白ワインをもらう。
d0019916_11040893.jpg
甲州ワインです。
d0019916_11053643.jpg
スパゲッティ。河北農園の賀茂茄子と新ものの釜揚げしらすトマトソース。イタリアンのシェフとしての仕事は十分ですね。うまい。
d0019916_11060326.jpg
魚料理、イトヨリのポワレ、クレソンのピュレとバルサミコ。山菜はこごみ。魚の火入れは高槻のトムテの方がうまいかも。
d0019916_11105109.jpg
フランス産幼鴨胸肉のロースト、夏野菜、ヤングコーンとアスパラと。玉ねぎのソースは実によかったが、ナイフが切れない。ここらも高槻のトムテの方が親切。
d0019916_11123667.jpg
デザート。梅酒のパンナコッタ。枇杷。さすがは元グランヴィア。大変美味かった。
d0019916_11144121.jpg
エスプレッソで〆ました、大変結構でした。再訪すると思います。
d0019916_11152939.jpg





[PR]
by rodolfo1 | 2018-06-13 02:08 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

京都、ホテル日航プリンセス京都にお邪魔。

さて、うちの事業所はスタッフの端境期です。アベノミクス大成功のお陰で時給が怖いほど上がり、仕事ができる人々は皆9時5時仕事にシフトして行かれます。ほとんど時給は5割増しの有様。今までのようにパートタイムの人ばかりで埋めるのは不可能な状況です。時給を上げたら、とも思いますが、リクルートメディアが良い顔をしません。あまり時給を上げると何かブラック企業ではないかと足元を見られると言います。本当ですかね。見えないカルテルみたいな感じですが、私としても青天井の時給上昇は困りますのでまあ同調します。というわけで連れは夜も仕事に出ますので慰労するべく本日も京都に泊まって外食します。ホテル日航プリンセス京都
d0019916_10385625.jpg
d0019916_10391252.jpg
四条烏丸。さすがに人は少ない。日航ホテルはあちこちで泊まりますが、どこもちょっと高級なビジネスホテルです。まあホテルの部屋にこだわりは無いので別にこれで良い。
d0019916_10395530.jpg
シンクは一つ。
d0019916_10410756.jpg
コーヒーセット。
d0019916_10414550.jpg
さて、では夕食に向かいます。






つぶやきランキング


[PR]
by rodolfo1 | 2018-06-12 02:45 | 国内旅行 | Comments(0)

朝食。ハイアットリージェンシー京都。

さて、恒例の仲良しを済ませまして、楽しみな朝食です。如何なものでしょうか?朝食会場。ブライトンホテルほどは混んでない。あそこは混みすぎ。再訪意欲が著しく削がれる。
d0019916_13144803.jpg
コールドカット。
d0019916_13153922.jpg
チーズとか。
d0019916_13155050.jpg
ホットミールその1。
d0019916_13160936.jpg
その2。
d0019916_13162617.jpg
パン類。
d0019916_13164383.jpg
シリアルとか。
d0019916_13184735.jpg
フルーツ。ここは洋食ブッフェと和食セットが選べます。だから和食のブッフェは無い。
d0019916_13194076.jpg
連れの第一皿。
d0019916_13195529.jpg
グラスのシャンパンをもらう。大したものですね。あるだけでご立派。しかもルイ・ロデレール。
d0019916_13204789.jpg
かんぺ~。
d0019916_13205873.jpg
名物、豚のももハム。
d0019916_13225134.jpg
切り分けてローストしてくれる。
d0019916_13230751.jpg
席まで持ってきてくれるところがサービスよろしい。
d0019916_13232442.jpg
卵料理もある。
d0019916_13234529.jpg
わてのホワイトオムレツ。
d0019916_13240138.jpg
いやいや、大変結構でした。京都で飲み食いして泊まるときは今後こちらにお邪魔しようと思いました。






[PR]
by rodolfo1 | 2018-06-07 02:24 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)