タグ:夕食 ( 76 ) タグの人気記事

夕食、雄琴温泉、琵琶湖グランドホテル、京近江にお邪魔。

部屋食もあるらしいですが、私らはレストラン食。なにせ安いプランを選んだもので。
d0019916_19415729.jpg
蓋を取ったところ。
d0019916_19423201.jpg
お造り。まあ雑な。。。。
d0019916_19425921.jpg
酢の物。こんな食事になんで懐石を気取りますかね。。。。
d0019916_19432581.jpg
なんかまあいろいろと。魚は琵琶湖のモロコなんでしょう。なんで辛子蓮根があるのか。。。。
d0019916_19441309.jpg
握り鮨。まあねえ。。。。
d0019916_19461244.jpg
煮物。出汁の味がほとんどしないという。。。。
d0019916_19443204.jpg
近江牛。まあまあ。しかし火力が弱くて最後まで焼けない。燃料を後から足しますと言われるが、めんどくさくて頼まなかった。
d0019916_19453383.jpg
湯葉と雲丹の煮物。これだけはまあうまかった。
d0019916_19470307.jpg
ビールとウィスキー水割りでかんぺ~。
d0019916_19473791.jpg
子供が絶叫している。もうどうでもいいですよ。
d0019916_19481717.jpg
すっぽんの小吸物。出汁がそもそもなってない。
d0019916_19485774.jpg
鯛の茶碗蒸しと称するもの。鯛にこんな小骨は無い。何かの深海魚。
d0019916_19492906.jpg
肉が焼けてくる。まあまあうまかった。
d0019916_19494984.jpg
てんぷらと称するもの。フライですがね。
d0019916_19500735.jpg
ご飯。
d0019916_19501925.jpg
味噌汁。
d0019916_19502992.jpg
これは特筆すべき。6時開始で30分で食べ終わる。ご立派。
d0019916_19505622.jpg
デザート。
d0019916_19511712.jpg

by rodolfo1 | 2019-02-07 02:06 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

夕食、楓の間。俵屋旅館2019年1月。

さて先付。蛤筍とんぶり和え、芽かんぞう。ものすごくうまかった。美しい盛りつけですよね。海老艶煮、湯葉木の芽焼き、大変香ばしい。烏賊と数の子の松前漬け、テクスチャーの変化が素晴しかった。松葉人参。
d0019916_16255185.jpg
小吸物。結び鱚丸仕立て、針生姜、結び青菜。火が通っていてしかも味が抜けていない。火通しの技が素晴しい。
d0019916_16272397.jpg
ビールでかんぺ~。
d0019916_16274387.jpg
向付、カワハギ薄造り。うまい。
d0019916_16282413.jpg
赤貝を山葵醤油で、海老洗いを胡麻塩で。この胡麻塩がこたえられない。
d0019916_16291948.jpg
煮物。海老芋鶯茶巾、かに入り。海老芋は京都の特産。連れの大好物。黒豆、梅人参、若布菜。
d0019916_16324119.jpg
蓋裏は柳。工芸の精粋ですね。
d0019916_16331338.jpg
さて二泊目のお楽しみ。焼き河豚です。いつも行く玄品ふぐの二倍か三倍ほどの厚み。しかも料理長手作りのポン酢に浸してあるとか。それでうまいのね。これは二泊目だけの特権です。注文で焼き河豚を追加できますが、あくまで追加。通常の焼き物が出て、それから焼き河豚がでます。コースにマッチしません。一回頼んで懲りました。
d0019916_16335160.jpg
炭火が来る。
d0019916_16340777.jpg
こんな厚い身が焼けるのかと思いますが、そこは遠赤外線効果。ちゃんと焼けるのです。ここの焼き河豚を食べて、かつて通いつめた今は無き北新地の天政への未練を初めて振り切れました。しかし惜しむらくは河豚皮がない。まああれを素人が焼くのは不可能でしょう。何度も習いましたが、ついに自分では焼けませんでした。焦げてしまうのです。これを塩だけで食べる。素晴しいうまさです。
d0019916_19494734.jpg
野菜も焼く。
d0019916_16372529.jpg

温物。グジ千利煮、豆腐、湯葉、菊菜、薬味ポン酢。汁がうまかった。唐辛子は見えないのにひりっと辛い。まあここのことですから、日本酒や甲類焼酎に漬けた唐辛子を薬味として常備しているのでしょう。しかもグジは小骨の多い魚なのに骨を全部抜いてある。おそろしい手間がかかっています。
d0019916_16400101.jpg
強肴。この日は平目の竜皮巻き。ここの酢の物だけは苦手です。
d0019916_19514409.jpg

さて、これも二泊目のお楽しみ。二泊目の夕食には炊き込みご飯がつきます。この日は清白ご飯。大根葉炒めと油揚げが炊き込まれています。これに胡麻をかけて食べる。
d0019916_16575063.jpg
混ぜる。
d0019916_16581914.jpg
食べる。思わずわても食べる。このご飯を断ることは誰にもできません。
d0019916_16584404.jpg
水物。洋梨甘味煮、ブルーベリー。
d0019916_16592857.jpg
実にうまかった。ごちそうさまでした。この次の記事は本来明日の朝食なのですが、一日目と殆ど変わりませんので割愛致します。




by rodolfo1 | 2019-01-27 02:50 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食。俵屋旅館、松籟の間にお邪魔。2019年1月。

さて、楽しみな夕食です。先付。海老雲丹焼き、茶巾蕪、市松唐墨、チョロギ、若筍土佐煮、お多福豆、梅人参、結び大根。これだけで日本酒が徳利一本飲める。大変うまい。ここの料理はこの先付からつかみOKです。彩りがまたいつも素晴しい。
d0019916_15511232.jpg
小吸物。鮑梅香仕立て、芹。俵屋の汁物はすこぶるうまい。
d0019916_15521407.jpg
当然どんちゃん。
d0019916_15522797.jpg
かんぺ~。
d0019916_15524494.jpg
向付。平目へぎ造り。
d0019916_15532677.jpg
鮪とろ、湯葉。
d0019916_15535281.jpg
さて碗もの。
d0019916_15542533.jpg
蓋裏は俵。
d0019916_15544636.jpg
煮物。海老鳴門真蒸磯香仕立て、椎茸、うぐいす菜。寒い中、実にうまい。
d0019916_15560460.jpg
焼き物。寒鰤山椒焼き、扇開大根、笹葱、香ばしい。
d0019916_15571415.jpg
帆立羽二重焼き。ちょっと洋風。
d0019916_15575664.jpg
温物。真魚鰹酒粕煮、葱、人参、椎茸、牛蒡、若水菜、一味唐辛子。粕汁ですね。あったまりました。
d0019916_15591349.jpg
強肴。寒諸子南蛮漬け、焼き葱、茗荷、防風。
d0019916_15595444.jpg
ご飯と味噌汁、漬け物。
d0019916_16002438.jpg
夜も更けてきました。
d0019916_16004978.jpg
つぶれるわて。
d0019916_16010112.jpg
おやすみなさい。



by rodolfo1 | 2019-01-23 02:02 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食、2018年12月、中の坊瑞苑。

さて、楽しみな夕食です。日本酒でかんぺ〜。
d0019916_17023156.jpg
当然どんちゃん。
d0019916_17030676.jpg
かんぺ〜。
d0019916_17032034.jpg
前菜。数の子土佐漬け蕪添え、京芋の昆布巻き唐墨大根、抹茶のクリームチーズ寄せ、ソフトシェルシュリンプ南蛮漬け、一口稲荷すし、鮟肝の生姜煮、オニオンヌーボー焼き浸し。なんかいつもと違って気合が入っていますね。随分うまかった。
d0019916_17064938.jpg
椀もの、焼き大根豆腐、ひじき麺、菜の花、人参。
d0019916_17080295.jpg
造り。鯛、縞鰺、鮪、寒鰆。大変良い。
d0019916_17090952.jpg
強肴。連れはズワイの蟹鍋。
d0019916_17095914.jpg
わては黒毛和牛の白味噌鍋。
d0019916_17104084.jpg
蟹を鍋に投下。
d0019916_17111216.jpg
肉を鍋に投下。
d0019916_17112968.jpg
煮物。冬野菜と鰤の炊き合わせ。料理長腕を上げましたかね。大変よろしい。
d0019916_17122736.jpg
但馬産コシヒカリ十六穀米。
d0019916_17133744.jpg
合わせ味噌椀、漬物。
d0019916_17140343.jpg
イチゴとほうじ茶プリン。
d0019916_17144287.jpg
やれ。お休みなさい。
d0019916_17151222.jpg


by rodolfo1 | 2018-12-28 02:05 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

夕食その2。翠の間、俵屋旅館にお邪魔。

焼き物です。まながつを西京焼き。海老芋博多、はじかみ、カマスけんちん焼き、河豚白子塩焼き、すだち。こういうあてでいくらでも飲める。
d0019916_13583855.jpg
カマスですね。ぶれぶれ。白子もそうでしたが、これも大変に香ばしかった。
d0019916_13595747.jpg
さて、真冬の寒さということで、黒川料理長の心尽くし。温物、鴨鍋であります。圧巻の豪華さでありました。ほんとに身体があったまりました。黒川さんいつもありがとう。
d0019916_14014384.jpg
さて、これだけはちと苦手。そう思ってかほんの一口だけ盛ってくれる。強肴、平貝絹田巻き、下仁田葱、紅白大根、菊菜。苦手ではありますが大した美しい料理でありました。お好きな向きにはたまらないうまさなんだと思います。私も居酒屋にこれがあるなら最初に注文すると思います。まあ最後に口をさっぱりさせるというお作法なのでしょう。そのうち私らも慣れるかも。。。。
d0019916_14041770.jpg
漬け物。
d0019916_14054325.jpg
ご飯。
d0019916_14055352.jpg
外は真っ暗。古い建築なのに、全くすきま風が入らないところがこの旅館の凄い所であります。
d0019916_14060532.jpg
連れは盛んに食べる。
d0019916_14065805.jpg
干菓子とお茶。
d0019916_14071359.jpg
泥酔してさっさと寝るわて。この寝具がとても気持ちよいのであります。
d0019916_14073667.jpg
お庭の様子など。ほんとにこの日は寒かった。




ではお休みなさい。


by rodolfo1 | 2018-12-13 02:09 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食その1。翠の間、俵屋旅館にお邪魔。

いちご酒でかんぺ~。
d0019916_13414686.jpg
先付。柚子釜、海老、サヨリ、ホタテ胡麻酢掛け、分葱、しめじ、芽ジソ。ムカゴ白和え、ちしゃとう、豆クワイ、蟹椿寿司、酢取り生姜。このすべての料理がとてつもなく美味しい。きっと板場にはものすごい人数の板前がいるのでしょう。一人や二人の板前が独立して店をやってもこんな凝った料理は絶対に作れないと思います。どこぞの有名店では、竹の取り箸に使う竹を伐って来るところから料理が始まるそうですね。柚子釜に使っている柚子の香りが素晴しかった。
d0019916_13432747.jpg
吸碗。湯葉蛤潰し仕立て、針生姜、青葉。ここの汁物は素晴しいのですよ。
d0019916_13482089.jpg
当然どんちゃん。
d0019916_13483551.jpg
かんぺ~。
d0019916_13484649.jpg
向付。鯛千利造り、アナゴ焼き目造り、湯振りなまこ、赤貝。わての。器が違う。
d0019916_13495273.jpg
連れの。
d0019916_13501919.jpg
蓋を取ったところ。彩りもお味も素晴しい。
d0019916_13505338.jpg
アナゴ。これもまた美しい。
d0019916_13525299.jpg
鯛。器との取り合わせが素晴しいですよね。
d0019916_13531659.jpg
蒸し物。いい青色ですね。
d0019916_13551513.jpg
蕪蒸し、海老そぼろ餡掛け。グジ、百合根、銀杏、舞茸、若水葉、針柚子。寒い中、こういう料理が大変にありがたい。
d0019916_13554218.jpg
後半に続きます。



by rodolfo1 | 2018-12-12 02:56 | 俵屋旅館 | Comments(0)

夕食。秋保温泉佐勘にお邪魔。

d0019916_19393461.jpg
部屋に通る。いつも似た部屋。踏み込み。
d0019916_19390715.jpg
もう日は暮れている。
d0019916_19393461.jpg
さて夕食。食前酒は絞りたて檸檬宇和島ピール。先付、水こぶと三つ葉荏胡麻和え、前菜、白子ポン酢、河豚唐揚げ、牛肉八幡巻き、土佐胡桃、のどぐろ幽庵焼き。さりげなくずわい蟹があるあたりがここの由緒正しいところ。
d0019916_19395586.jpg
スパークリングワインをもらう。
d0019916_19401581.jpg
かんぺ~。
d0019916_19402577.jpg
逃亡を企てるあわび。
d0019916_19411351.jpg
はらこ飯。大変うまかった。
d0019916_19462975.jpg
造り。鯛松皮造り、鮪、かじきまぐろ、牡丹海老、烏賊鳴門。
d0019916_19473967.jpg
煮物、蕪と鴨ロース煮。
d0019916_19481547.jpg
仙台黒毛和牛しゃぶしゃぶ。
d0019916_19483976.jpg
野菜いろいろ。
d0019916_19485523.jpg
食事、宮城県産ひとめぼれ。とろろ芋汁、あおさ海苔、ナメコ。東北は米がうまいです。連れは私の分も完食。
d0019916_19501277.jpg
デザート。クレームブリュレを炙ってくれる。
d0019916_19540889.jpg
いや。東北は実にうまいものが多いですね。堪能しました。



by rodolfo1 | 2018-11-28 02:00 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

夕食。湯の川プリンスホテル渚亭。

ではビールでかんぺ~。
d0019916_14144108.jpg
前菜と造り。さすがに函館。イカのレベルが素晴らしかった。イカは生姜醤油で。他、白和え、ツブガーリックバター。アナゴの笹巻き、ローストビーフ、造りはサーモンとマグロとボタンエビ。
d0019916_14170497.jpg
食前酒の巨峰酒。刺身醤油が二皿。生姜用とわさび用。
d0019916_14190570.jpg
焼き物。アブラボウズの西京男爵焼き。まあまあうまかった。
d0019916_14201754.jpg
麦焼酎水割り。盛りが良い。
d0019916_14203669.jpg
蟹クリームグラタン。

d0019916_14210831.jpg
まずこのままで食べて、次に粉チーズと生ハムをかけて味を変えて食べる。なかなか工夫している。
d0019916_14221362.jpg
d0019916_14222053.jpg
野菜プレート。かぼちゃの冷製スープと野菜のマリネ。
d0019916_14231544.jpg
強肴。駒ヶ岳産、ひこま豚包み焼。まあまあうまかった。
d0019916_14244902.jpg
ここの料理長は包むのがお好きですね。
d0019916_14251731.jpg
出た。。。止肴。酢のもの。帆立焼き霜黄身酢。量が少なくて何とか食べる。
d0019916_14263939.jpg
お食事。たらこの炊き込みご飯。いまいち。
d0019916_14273486.jpg
蕎麦。連れにはいまいち受けなかったが、わては美味しく食べた。
d0019916_14281200.jpg
まあ北海道の食べ物は、素材以外はいつもぱっとしないのであります。仕方が無い。待ち時間が無いだけましでした。





by rodolfo1 | 2018-11-15 02:43 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

お誕生日のディナーは。

今年の私の誕生日は平日でした。尾道でもシャンパン飲みましたし、3日後には淡路の寿司屋でも飲みました。本日もちょこっと頂きます。
d0019916_13025575.jpg
白アスパラガスのサラダ。
d0019916_13032935.jpg
オードブル盛り合わせ。
d0019916_13034337.jpg
恒例、古樹軒のフカヒレでいただきました。
d0019916_13042098.jpg
連れの愛を感じましたねえ。デザートはピオーネ。ご馳走様でした。

by rodolfo1 | 2018-11-10 02:05 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)

ベラビスタ尾道。夕食はエレテギアで。

夕食は三カ所で供されます。洋食はエレテギア。和食は双忘。双忘の一部に寿司カウンターがある。今回は洋食。洋食で正解らしい。
d0019916_13124181.jpg
でっかい釜が焚かれている。キッチン内部に席がしつらえられている。暖かい。
d0019916_13133086.jpg
青い服の人が大将の藤井智哉シェフ。ポンテベッキオ北浜で修行されたそうです。白い服の人はスペイン人シェフだそう。大忙しです。
d0019916_13190680.jpg
積まれた薪。以前北海道で地震が起きて、大規模ブラックアウトが生じた際に、勝手な人達は北海道なら薪ストーブを遣えばいいだろうというようなトンチンカンな発言をされましたが、薪ストーブというものはものすごく高額なもので、この薪を用意するにも一年間かけて薪を乾かす、という作業が必要な上に薪ストーブのための排煙設備を特設しなければならず、庶民が持てるような代物では決してありません。この画像を見てどうぞ納得してください。これだけあっても何日も持たないでしょう。
d0019916_13192409.jpg
ここは肉を熟成させている。一か月弱の熟成なんだとか。
d0019916_13223103.jpg
さて、評判の良いレストランでもあり、私の誕生日が間近なこともあり、どんちゃんでかんぺ~。ウェイターさんはこのややこしい栓をこともなく抜いてしまう技の持ち主。
d0019916_13234677.jpg
かんぺ~。
d0019916_13235774.jpg
うまそうですね。。。。
d0019916_13240801.jpg
まずはブーケと称する野菜料理。手で包んでいただく。季節野菜とハーブ。野菜が素晴しい。田舎は良い。
d0019916_13251506.jpg
こういうキッチンの一部に座っている。面白い演出。
d0019916_13254509.jpg
次にアナゴ。炭と藁焼き。マコモダケとセロリの若葉添え。赤ワインソース。実にうまい。期待が高まる。
d0019916_13263411.jpg
三豊茄子。ブト海老とコリアンダー添え。焼き油の按配が素晴しい。素人がやるとどうしても油が多くなる。プロの腕前。海老の風味も素晴しい。
d0019916_13273601.jpg
紅葉鯛。ルッコラと白味噌仕立て。焼き加減が素晴しい。鯛の持ち味を十二分に引き出している。シェフの技量は大したもの。
d0019916_13285185.jpg
香茸。蓮根饅頭仕立て。
d0019916_13292542.jpg
スープを注いでいただく。
d0019916_13294292.jpg
大したうまさ。
d0019916_13295426.jpg
峠下(たおした)牛、ミスジサンカクの部分。おそらく熟成の関係でウェルダンになっているがうまみは大変濃い。藻塩で。
d0019916_13305731.jpg
私の小羊。見事にレアに焼き上がっている。薪で炙るとなんとも香ばしい。
d0019916_13320898.jpg
リゾット来る。
d0019916_13322020.jpg
ワタリガニのリゾット。トマトとシブレット(チャイブ)風味。大変うまかった。
d0019916_13325734.jpg
よそってもらう。
d0019916_13330855.jpg
お誕生日プレートをいただく。チョコレートなので思わず食べる。
d0019916_13333108.jpg
高野リンゴのムースとフレッシュ。
d0019916_13341029.jpg
エスプレッソ。
d0019916_13343462.jpg
小菓子。ハロウィン仕様。シャンパンを注いでいただく。
d0019916_13352390.jpg
大変美しい。
d0019916_13353919.jpg
働くシェフさんたち。





by rodolfo1 | 2018-11-06 02:38 | 寿司以外の食べ物 | Comments(0)