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握り編。鮨・村上二郎にお邪魔。2019年1月。

では握り編。漬けから。良い仕事です。
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中トロ。折り目正しい。
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アジ。青味は大好き。
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天草の車海老。甘くてぷりぷり。
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大分の赤貝。実にうまい。いい仕事ですねえ。
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サバ棒寿司。手渡しで。おいしい。
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アオリイカ。ぷりぷり。
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コハダ。江戸前仕事。
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グジ梅酢。これも良い仕事。
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煮ハマ。素晴しい。
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湯葉味噌汁。
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トロタクで〆ました。
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この後ものすごくうまそうな苺が用意されていたらしいですが、断りました。私ら甘いもの食べないので。実に結構でした。親店のさえ喜は東京ではなく京都の南禅寺に移転された模様ですが、アップされた画像を見ると、こことほとんど出してるものは変わらないですね。ならばここがあるならもうここでいいかなと思いました。まあ電話は試みますが。。。。。多分行かないかも。。。。




by rodolfo1 | 2019-02-02 02:16 | 寿司 | Comments(0)

2019年1月。鮨・村上二郎にお邪魔。

大変気に入りましたのでまたお邪魔しました。鮨・村上二郎。遅い時間帯だと結構予約できます。8時半にお邪魔したらば私らの席以外は満席。お前らどんだけゆっくり鮨食ってんだか。鮨なんてものはフランス料理じゃない。さっさと食って帰れよお前ら。6時スタートでもう8時半なんだよ。
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ビールでかんぺ~。
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のれそれ。紫蘇と紫蘇の花。大変美しいですね。味もよろしい。
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小芋と菜の花、子持昆布。実に美しい。しかもうまい。
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昆布醤油と平目の肝ポン酢が出る。
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麦焼酎お湯割り。相変わらず器が可愛い。
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平目と甘鯛。
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河豚白子。でかい。
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炙った白子が出る。大変うまい。香ばしい。
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歩く松葉蟹。
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足のしゃぶしゃぶ。
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実にうまい。
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うにがプレゼンされる。
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痛風丼。健康などどうでも良い。
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一夜漬け。
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イケメン亭主。
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握り編に続きます。




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by rodolfo1 | 2019-02-01 02:28 | 寿司 | Comments(0)

握り編。〇鮨ホノルルにお邪魔。

では握り編。まずは煮ハマ。手練の腕ですね。職人の腕前がわかる出来映え。
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漬け。さわやか。
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コハダ。これも良い仕事。そこらの職人とは年期が違う。
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外人さんだらけ。このところほとんどこういう調子、日本人をほとんど見かけない。
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茶碗蒸し。甘い栗入り。
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タラバ蟹味噌。こればかりは城崎は西村屋のズワイに軍配が。。。。
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明太子。意外とこういうものがハワイでは食べられない。ちょこっと食べるのが実にうまい。
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雲丹。やはり雲丹は北海道のでなければ。
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数の子。正月ですねえ。
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車海老。
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煮穴子。
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追加のサバ二貫。やはり大変にうまい。
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サヨリ昆布締め。良いお味。
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カワハギ肝乗せ。
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福井の赤イカ。こりこり。
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中トロ。
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ゲソ焼き。香ばしい。
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鉄火。
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吸い物。
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べったら漬けで〆ました。いや鬼のように出ましたね。腹一杯になりました。ご馳走様でした。ではまた3月に。


by rodolfo1 | 2019-01-13 02:26 | 寿司 | Comments(0)

〇鮨ホノルルにお邪魔。

さて本日は朝からお土産の買い出しを終えてこちらにお邪魔。〇鮨ホノルルです。
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本年度のこの店の口明けの我々。この後白人客で満員となる。
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ビールでかんぺ~。
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正月飾り。
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まずは大間のまぐろから。豊洲のまぐろの仲卸さんが年始の挨拶に佃煮持って訪問されておりました。ここのネタはほとんど日本直送であります。
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カワハギと肝醤油。実にうまい。
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パームツリーの芯の天ぷら。タケノコに食感がそっくり。生でも味見をさせてもらったが甘くてうまかった。
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肝醤油がもったいないからと言うことでサヨリを切ってくれる。つけて食べろと。
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アワビ。ここは生を出す。でもそう硬くはない。おいしい。
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白エビの唐揚げ。香ばしい。
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札幌の息子さんが煮たという黒豆。甘くてうまい。このあと大将は自分は寿司職人であって料理はしないという逸話をひとくさり。親戚が集まった折に、寿司屋だからさんま焼いてくれと頼まれて思わず三枚におろしたんだとか。んで怒られて今度は焼いたら黒焦げにしてまた怒られたんだとか。強面の大将が語るとものすごく面白い。
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煮アワビ肝ソース。こっくりして実にうまい。
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サヨリの皮の炙り。外人さん方こんなもんうまいと思うんですかね。みなさん黙々と日本酒飲んで黙って食べておられました。寿司に慣れておられるんですね。
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サバ。思わず「うまい!」と叫んでしまううまさだった。後でわてだけ追加でもう二貫握りが出た。うるさかったやろか。。。。
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カンパチの味噌漬け。香ばしい。
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ここから握りへ。




by rodolfo1 | 2019-01-12 02:18 | 寿司 | Comments(0)

後半。すし匠ワイキキにお邪魔。

さて後半。一番はしっこに座っておられたのが板野友美さんでした。
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後半はホワイトサーモンから。さわやかなお味。
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サンディエゴのイワシ〆。青身は大好きです。
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ハワイアンチェリートマトピクルス。トマトすら一手間かけます。
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オパ(赤マンボウハラス)酒粕と味噌漬けフィンガーライムのせ。関西人にはうれしいお味。そえてあるものはわさびとカラマンシー。
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まぐろ背びれ下アイスエイジング。しびれるコク。
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手渡しで、松前漬け。
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ボストンのあんきも+間引いたスイカ。
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イチゴ蒸し。ウニはサンタバーバラ、フランスのキャビアとあわび。
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名物おはぎ。マグロ中落ち皮ぎしの部分を書き落としたもの。
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いぶりがっこ、シャリ、チーズ包み。これまた凝ったネタを。。。
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サバをプレゼン。ものすごく大きいですね。
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チェリーストンクラム。煮はまですね。
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鯖。典雅な味。
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炙りキンメ+カラマンシーおろし。
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アヒだし汁。
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アロハカンピョウ。
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卵焼き二種。黒いのはタロイモモロカイシュリンプ。黄色いのはクラムスープの卵焼き。
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塩アイスで〆ました。
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他の方々はまだいろいろ頼んでおられましたが、私らはお腹いっぱいで終了しました。いやいや。どえらい名店ですね。幸い来年5月もまたご一緒することになりました。その節はまたよろしくお願いいたします。




by rodolfo1 | 2019-01-06 02:28 | 寿司 | Comments(0)

すし匠ワイキキにお邪魔。

もとは東京の四谷でやっておられたすし匠さんがワイキキに移転してこられています。5度目だかの訪問になります。1度目にこちらでお知り合いになったご夫婦がたまたまこの5月にこちらに来られていて、年末ご一緒しようと言うことになり、予約を取っていただきました。ここは予約を取るのが大変なのです。三ヶ月前ではもう取れません。その頃は二棟あるリッツの片方しか出来ていませんでしたが、今はちゃんと両方できています。
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犬が散歩をしている。
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エントランス。
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上階にあるプール。正直しょぼい。
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海岸までははるかに遠い。誰がこんなところ買うんですかね。
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入り口。
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このたびは大変お世話になりました。どうもありがとうございました。かんぺ~。
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まずは至極の牡蠣煮浸しから。実にもううまい。
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すし匠風ポケ。キンメ昆布締め、アヒ、ホワイトサーモン。味が細かい。
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煮イカの印籠詰め。
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タロ芋ごま豆腐。
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小鯛握りおぼろかませ。江戸前のネタですね。握りがとても典雅。さすがはすし匠。
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ハプウプ(ハタ)ここはハワイの地物の魚をよく使います。
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オノ。すし匠はつまみと握りを交互に出すスタイルです。
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ハワイのカツヲ、マウイオニオン辛子。
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アラスカボタン海老刻み昆布漬け。よくこんな凝ったものを考えますね。口の中でほろりとほどける。甘い。
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ラウラウ。タロイモの葉で巻いた蒸し焼きです。緑色のはアスパラソース。熱々。
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柵漬けのマグロ。ただでは出さない。細かい包丁目が入っています。
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よっぱらいロブスター。生きたロブスターを紹興酒に漬けたもの。実にうまかった。
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ご主人、中澤圭二氏。鋭い眼光。
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後半に続きます。





by rodolfo1 | 2019-01-05 02:09 | 寿司 | Comments(0)

上本町近鉄、まる鮨に久しぶりにお邪魔。

私の用事の最中連れは上本町のシェラトン都ホテルに隠れています。帰りに一緒にうどんすきを食べて帰ろうと言う企画です。

私らは人生の一時期このホテルに住んでいた時期がありました。インバウンドがブレイクする直前。それでもこのホテルは中国人だらけで、彼らは部屋のドアを開け放ち、お互いの部屋を行ったり来たりして夜中まで騒いでいたので、何度かホテルスタッフに注意してもらわねばならない程でした。なんせ寝ないのですよあの方々は。ほんとにしょぼいホテルでした。部屋の内装もぼろぼろ。朝飯もみじめなもので、たこ焼きがソースも無しに並べられていて、パスタもソースが用意されていなくて、塩で食べろと言うわけです。連れが部屋に放置していた買ったばかりの服をホテルスタッフに盗まれた事もありました。

その後シェラトンがこのホテルを買収してちっとはましになりましたが、今回5年以上ぶりに再訪してみたら、ずいぶんリニューアルしておられました。クリスマスツリー。
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ランチタイムはまる鮨近鉄上本町店にお邪魔。ここも毎週来たものです。何度も食あたりしましたが、まあ仕方が無い。なにせ上本町。他に行けるところもたいしてなかったわけでした。
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しばらく待ってやっと入店。ビールでかんぺ~。
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店長さん。若手二人は別店舗に移動された模様です。
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まずはてっさをもらう。
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連れの好物。つぶ貝。
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これも連れの好物。たこぶつ。
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ふぐの湯引き。
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あら汁。
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最後にクエの握り。
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納豆巻きで〆ました。さて、こんにち当たり前にメニューにのっているこのものですが、よく聞いてください。これをこの店のメニューに載せたのはこの私らであります。何年も交渉し、納豆を持ち込んだりもしてそれを見た他のお客さんが欲しがったりすることを繰り返して、納豆嫌いを公言する板前を説き伏せて今日に至ります。ここで納豆巻きを楽しむみなさん。何事も誰かの努力の上に存在しているのかもしれませんのでよく味わってお食べください。
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by rodolfo1 | 2018-12-08 02:24 | 寿司 | Comments(0)

握り編。北新地、鮨村上二郎にお邪魔。

では握りに続きます。
漬け。マグロは青森三厩の近海もの。
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中トロ。これは静岡伊豆下田のもの。
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和歌山のアジ。どうもここの赤酢の酢飯は、赤身よりも青身の魚の方に向いている気がする。
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姫生姜が出る。さわやかなお味。
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車海老。ぷりぷり。
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焙り剣烏賊が出たらしいが写真を忘れる。これはコハダ。やはり青身の寿司のほうがおいしい。
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サバ棒寿司。海苔で巻いて手渡し。海苔の香りがきいている。
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和歌山の甘鯛。これもまたうまい。
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江戸前の仕事。煮ハマ。さわやか。
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平目の骨で出汁を取ったモズクの味噌汁。これもまた良い出来。
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トロタクで〆ました。いや、実に独創的な寿司で大変結構でした。必ず再訪します。
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by rodolfo1 | 2018-11-21 02:23 | 寿司 | Comments(0)

新店開拓、北新地、鮨村上二郎、つまみ編。

さて、元々人見知りの上に零細事業所の商店主ですのではなはだ顔は広くない。おまけに高槻住まいとなりまして益々世間は狭くなりました。以前天王寺に住んでいた頃はそれなりに人脈もあったのですが、当時は北新地は完全アウェイでして、知る人ぞ知る名店にはとんとご縁が無かったわけです。おまけに高槻からはミナミは遠い。キタの飲食店を開拓する必要にかられてはいたのですが、ここらのご新規お断りの店には到底入れませんでした。

北新地の一見さんお断りの寿司屋で有名なさえ喜という店がありました。今年初頭から閉店し、東京に進出される、という噂はあったのですが、今日に至るまで開店情報は聞きません。そこで、さえ喜さんご出身だというこの店にお邪魔しました。さてお手並みは如何でしたか。鮨村上二郎
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カウンターのみ八席。
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ビールでかんぺ~。
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北海道の巨大なつぶ貝。
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まずはつまみから。そのつぶ貝と真菜、柳松茸の肝ソース和え。良店の予感。
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白子の茶碗蒸し。卵の黄身ではなくて山芋が蒸されています。中は均一ではなく濃いところとさらさらなところがあって口当たりに変化がついている。実に繊細なお味。これがさえ喜の伝統なのでしょう。素晴しかった。彩りも美しい。また器が良い。
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私は麦焼酎の水割り。器が可愛い。唐子付きの有田焼。
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刺身の醤油が運ばれる。昆布醤油と平目肝ポンズ。
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まずは平目とクエ。このクエが実にうまかった。
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8人全員が揃う。4人は香港からのお客。英語が通じるのでメニューの説明を英語で少々お助けした。
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松葉がにがプレゼンされる。これを鍋でいただけるのだとか。
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次に鵡川の生ししゃもとむかごの炭火焼き。道民の連れには気に入られなかったが私は充分楽しんだ。
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蟹身に火を入れる。
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九条葱とともにはふはふ頂く。実にうまかった。ここはほんとに器の趣味がよろしい。
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痛風丼。うには釧路産。
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キャベツの漬け物が出る。自家製でこれもまたうまい。
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店主のお連れさんが主として日本酒ソムリエをこなす。長身の美人。入籍していないいやらしい関係なんだとかステキな笑顔で教えてもらいました。
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大変愉しい店なのであります。握り編に続きます。




by rodolfo1 | 2018-11-20 02:01 | 寿司 | Comments(0)

握り編。誕生週は千成寿司にお邪魔。

では握り。スミイカから。
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カツヲ。
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酒粕漬けのサワラ。凝った握りですね。
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中トロ。
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車海老。
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ブリ。
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サヨリ。良い仕事ですね。
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赤貝。
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赤貝ヒモ。
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煮ハマ。江戸前の仕事です。
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アナゴ。
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コハダ。
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漬け。
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最近はデフォルトであるのかも。私らが予約をしたからあるのかも。謎。納豆巻きで〆ました。
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しかしなんですね。ここもあまり楽な商売ではなくなっているのかも。一月と二月と三月の後半二週間はタイに握りに出張するんだとか。まだお子様も小さいし、なんとか頑張ってもらいたい。私らもせいぜい応援します。シャンパン飲んでこれだけ食べて三万四千円というのは破格の安さだと思うんですがねえ。。。。



by rodolfo1 | 2018-11-12 02:48 | 寿司 | Comments(0)